RFC
dkim.jp では RFC和訳WG が中心となり、DKIM 関連の RFC の翻訳作業を行っています。ここでは、DKIMに関する RFCの日本語版の公開を行っています。DKIM の理解のために広くご活用ください。
また、送信ドメイン認証に関する RFC和訳については、IAJpapan のサイトでも公開されています。dkim.jpではIAJapanと協力し、未翻訳のDKIM RFCの和訳作業に取り組んでまいります。
ご利用条件
RFC の翻訳に関しましては万全を期しておりますが、その翻訳内容を保障するものではございません。IETFで公開されております原文(英語)につきましてもあわせてご参照頂きますようお願いいたします。
当サイトで公開しておりますRFC和訳文を転載し再利用される際には、その出典元として dkim.jp を明記していただきますようお願いいたします。
RFC の翻訳に関しましては万全を期しておりますが、その翻訳内容を保障するものではございません。IETFで公開されております原文(英語)につきましてもあわせてご参照頂きますようお願いいたします。
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公開中のRFC日本語訳は以下の通りです。
RFC 4871
DomainKeys Identified Mail (DKIM) Signatures
[ draft-ietf-dkim-rfc4871bis-02: 日本語訳 | Standards Track: 英語 ]
※現在は RFC 5672 の情報も加えられ、RFC 6376 として公開されています。



