利用条件

リンク、ロゴの使用規定について

日頃より、Japan DKIM Working Groupのウェブサイトをご利用いただきありがとうございます。
当ワーキンググループ(以下WG)では、より多くの皆様にこのホームページを知って頂きたいと思っております。そこで、会員の皆様のウェブサイトからも、当WGのウェブサイトをご覧頂けるリンクバナーをご用意させて頂きました。当WGのイメージロゴの使用、リンク、バナーロゴの設置をご希望される会員様は、以下のガイドラインをよくお読みください。なお、本ガイドラインの内容は、予告なしに変更、追加、削除することがあります。ご利用に際しては最新の内容をご確認ください。

規定

1.当WGのホームページへのリンク設定
Webサイトから当WGのホームページへのハイパーリンク設定(以下、リンク設定という。)を行う条件を以下の通り定める。
(1)リンク設定は、「Japan DKIM Working Group」ならびに「dkim.jp」という通常テキストによって当WGを正確に表示したハイパーリンク設定に限り、良識に基づき、当WGに許諾を求めずにこれを行うことができる。
(2)以下のようなからのリンクは禁止する。
  1)当WG又は第三者を誹謗中傷、名誉毀損をしている、又はその恐れのあるもの。
  2)当WG又は第三者の著作知的財産権を侵害している、又はその恐れのあるもの。
  3)当WG又は第三者の財産、名誉、人格権又はプライバシーを侵害している又は侵害している恐れのあるもの。
  4)公序良俗、法律・法令等に違反し、又は違反する恐れのあるもの。
  5)閲覧者の判断に誤導・錯誤を与えるおそれのあるもの。
(3)当WGは当WGの判断によって何時でもリンク設定の中止および設定の変更をリンク設定者に行わせることができる権利を有する。

2.当WGロゴについて
「Japan DKIM Working Group」なまたは「dkim.jp」という当団体名を表示した文書、配布物、ホームページ、名刺、ポスター、ノベルティグッズ、その他一切の製作物に類するもの(以下、「製作物」という。)において使用することができる当WGを表す唯一のイメージロゴデザイン(以下、「ロゴ」という。)として、以下の意匠を定める。

3.当WGロゴの使用
当WGのロゴの利用条件を以下の通り定める。

(1)当WGのロゴを使用できるのは、当WGが入会を承認した会員に限定されるものとし、権利の譲渡は認めない。
(2)以下のような目的でのロゴ使用は禁止する。(ロゴ使用に関する禁止事項)
  1)当WG又は第三者を誹謗中傷、名誉毀損をしている、又はその恐れのあるもの。
  2)当WG又は第三者の著作知的財産権を侵害している、又はその恐れのあるもの。
  3)当WG又は第三者の財産、名誉、人格権又はプライバシーを侵害している又は侵害している恐れのあるもの。
  4)公序良俗、法律・法令等に違反し、又は違反する恐れのあるもの。
  5)閲覧者の判断に誤導・錯誤を与えるおそれのあるもの。
  6)当WGの活動趣旨に反する、又はその恐れのあるもの。
(3)当WGのロゴを使用した製作物がロゴ使用に関する禁止事項に該当する内容である、又はその恐れのあることが当WGによって認められた場合には、ロゴの使用差し止めを命じることができる。この場合、使用解除を命じられた者は、1週間以内にロゴの設置を解除して使用を中止しなければならない。
(4)ロゴについての商標権、意匠権その他一切の知的財産権は当WGに帰属するものとする。
(5)ロゴの使用は、ロゴが使用された製作物の内容や製作物自体を当WGが推奨する意味をなすものではなく、ロゴ及び当該製作物に関していかなる保証もその作成者及び配布者に与えることはない。またロゴが設置された製作物又は製作物に記載された情報の利用につき当WGは一切責任を負わないものとする。

また、ロゴの利用は、そのロゴの利用方法によって以下の小項目いずれかの条件を全て満たさなければならない。

ウェブバナーとしての使用

(1)会員がバナーロゴによるリンク設定を行う場合には、情報提供の目的に合致する合理的な場所に当WGのバナーロゴを設置しなければならない。
(2)バナーロゴによるリンクの設定箇所は、当WGのトップページのみとする。
(3)バナーロゴの使用にあたり、それを設置する者が自らのホームページに設定できるのは、当団体が提供したデータのみとし、これを変更・変形・修正等することはできない。

その他(ウェブバナー以外で)の使用

(1)会員が文書や配布物、プレスリリース等で当WGのロゴを使用する場合には、ロゴを使用する旨を当WGに事前に通知するものとする。その方法は当WGのメールアドレス( )に必要な事項(会員社名及びロゴ使用の責任者氏名住所、メールアドレス、ロゴを使用する製作物の原稿又は意匠、並びにその製作物で提供する情報内容記載されたメールを送信することとし、当WGが当該のメールを受領したことを以って通知がなされたものとする。
(2)前項の通知がなく、当WGのロゴを使用していることが発見された場合には、当WGは使用者が当WGの会員であるか否かにかかわらず、ロゴ使用の差し止めを使用者に命じることができる。
(3)ロゴは、製作物の目的に合致する合理的な方法で使用しなければならない。
(4)ロゴの使用にあたり、使用者が自らの製作物に使用できるのは、当団体が定める第1項の意匠のみとし、これを変更・変形・修正等することはできない。ただし、その大きさの拡大縮小においては、縦と横の長さ比率をロゴに等しく正確に保つ限り、これが許可されることがある。

データ提供

当団体のロゴ、バナーロゴをご使用になる場合には、使用規定をよくお読みいただき、ご利用の目的や方法が使用規定に合致していることをご確認の上、電子データをダウンロードしてお使い下さい。

・リンクバナー(大中小 3つ)
・ロゴデータ(大 1つ)

ダウンロードはこちら

プライバシーポリシー

Japan DKIM Working Group(以下「当WG」といいます)は、個人情報を適切に保護することが重要な社会的責務であると認識し、下記のとおりプライバシーポリシー(以下「本方針」といいます)を策定し、当団体の活動に従事するメンバーには、本方針に従って個人情報を適切に取り扱わせます。

1.個人情報の取得
当WGは、適正かつ公正な手段によって個人情報を取得します。

2.利用目的
当WGは、当WGが取得した個人情報を、下記目的のために利用します
(1)当WGが主催、共催、協賛する会合、研修会、セミナー等の案内及びその運営
(2)当WGの活動のためのアンケート、その他の調査の実施
(3)当WGの活動に関するメールマガジンの配信、その他の方法による情報提供
(4)機関紙、報告資料、意見書その他の資料の作成、提供、送付、並びにその出版、Web掲載その他の方法による公表
(5)会員相互間の情報提供
(6)会員管理

3.第三者提供
当WGは、法令に基づく場合または裁判所その他の機関より適法に開示を要求された場合を除き、個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供しません。

4.委託先の監督
当WGは、個人情報の取扱いの全部又は一部を利用目的の範囲内で第三者に委託する場合があります。この場合において、委託先の選定にあたっては、委託先が個人情報を適正に取り扱っていることを確認するとともに、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。

5.窓口
個人情報の取り扱いに関する苦情、お問い合わせ、確認等につきましては、下記窓口までお願いいたします。

(2011年7月15日現在・第一版)

dkim.jp 事務局 個人情報お問い合わせ担当窓口
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